2009年09月18日

セキュリティソフト(ウイルスセキュリティ)の設定の補足1

おそらく意識している人はほとんどいないと思いますが、IPtalkのバージョンをあげた場合、古いIPtalkの設定を消す必要があります。

セキュリティソフトの設定(2)では、その方法を記載しました。

まず、あり得ないと思いますが、古いIPtalkと同じ名前のマルウェアが作成された場合、やりたい放題されてしまいます。

いまは、世間的にはマイナーなソフトですが、メジャーなソフトになった場合利用される可能性があります。

以前、窓の杜に紹介されたこともありますので、やったほうが安心だと思います。

また、今回の記事には幽霊事件や、つながらないケースの対処方法のヒントも書いています。

私が「ウイルスセキュリティ」を使用しているので、「ウイルスセキュリティ」の例しか書けません。

もし、他のソフトの場合について記述していただける方がいらしましたら、リンクを貼らしていただきたいので、ご申し出頂けるとありがたいです。
ネットワーク関連のトラブルには、ファイアーウォールの設定が絡んでいることが多いようですね。

よほどのトラブルなのかと思いきや。
http://orbit.cocolog-nifty.com/supportdiary/2009/09/post-ecea.html


posted by くやまん at 01:38| Comment(2) | TrackBack(0) | パソコン入門 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ご紹介いただきありがとうございました。

ウイルスセキュリティZEROですが、許可を与えているアプリケーションでも、変更が加えられれば「変更されました」と再度許可を求めてきます。
他のセキュリティ対策ソフトはどうかは知りませんが、ご参考まで。
Posted by ささもと at 2009年09月21日 18:37
コメントありがとうございました。今頃気づきました。
私が今まで使ったことのあるものは、同様の動作をしていました。
Posted by くやまん at 2009年11月02日 16:31
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